家庭用脱毛器のデメリット:自分でやりにくい部位がある

2015.12.18|未分類

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自宅に居ながらにしてエステやクリニックでの施術を受けられると人気が家庭用脱毛器です。これまでは家庭用というと毛を挟み込んで抜くタイプが主流で、うまく抜けなかったり、抜けたとしてもまた生えてくるのが落ちでした。それが今では光脱毛やレーザー脱毛の家庭用のマシンも登場して、大変人気となっているのです。
マシンの値段は5万円からと高額ですが、エステで全身脱毛するとなると10万円は下りませんし、そこまで通う費用、時間、そして予約のためにスケジュール調整などの手間がいりません。それを考えると家庭用のマシンを買った方が安いとも言えるのです。
ただ一つの問題がやりにくい部位があるという点です。自分では手の届きにくい背中やうなじ、腰まわりなどはどうしてもやりにくいのです。これに関しては家族がいるなら家族にやってもらうのがいいでしょう。それに光脱毛は毎日する必要がなく、間隔をあけての照射が基本なので、彼氏とデートする際にやってもらってもいいでしょう。脱毛を口実に毎月自宅お泊りデートの予定を入れるのも楽しいかもしれません。
ただ、やってくれる人がいない場合、自分で無理な体勢で行うのは危険です。その場合は諦めるか、届かない部分だけはエステにお願いするといいでしょう。

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